gusuku Everysiteとは
gusuku Everysite(グスク エブリサイト)を使うことで、
社内の業務システムを外部の人とつなぎ、
DXを社外まで広げることができます。
実際にエブリサイトで作られたWebサイトの実例をご紹介します。
「Weekly kintone talk」は、kintoneの最新アップデート情報から、現場で使えるちょっとしたテクニック、運用のお悩み相談まで、ゆるく・深く語り合うYouTube番組です。
ができます。
投稿されたお題はキントーンにデータとして格納されます。
イベント来場者向けの壁紙ダウンロードサイトです。
短納期かつアクセス集中が見込まれる企画でも、エブリサイトを活用してスピーディに公開。
メディアライブラリによるファイル管理を活用し、制作から公開・終了対応までを効率的に運用しました。
「こんな使い方があったんだ!」が見つかる活用コンテンツを公開中。
デモサイトや活用事例、サイト制作のヒント、便利な機能紹介など、エブリサイトをもっと活用するための情報をご覧いただけます。
※ただいま準備中です。
※接続設定で「キントーン」を選択した例です。
ログイン機能で安全に、取引先ごとに必要な情報だけを公開したい
キントーンをマスターデータとして、
検索・絞り込みができるデータビュー型サイトを構築
予約・問い合わせ・注文など、あらゆる入力フォームをキントーンと直結させたい
キントーンアカウントを持たない社外パートナーにも、
会員サイト経由で必要なデータを閲覧・更新してもらえる
キントーンを更新するだけでWebサイトに即反映。
制作部署や制作会社への依頼が不要に
キントーンを更新するだけで、
複数サイトに自動反映される仕組みを作りたい
※2026年5月時点で連携可能なサービスです。
多くのウィジェットが用意されているため、Webページ上にさまざまな情報を表示することができます。
テキスト、画像、文字列入力、ボタンなどさまざまなアイテムを1つだけ配置できるシンプルなパネルです。
左・中央・右にアイテムを配置できます。
主に Webサイトのタイトルなどに利用に適しています。
一般的な入力フォームの作成に適しています。
項目の上側にアイテム名が表示されます。
複数の画像やテキストなどのコンテンツを横にスライドして切り替えることができます。
表形式でデータを編集可能なテーブルを表示します。
Webページを「タイル」という領域で区切り、「タイル」に「ウィジェット」というパーツを当てはめます。
この「ウィジェット」内に「アイテム」を配置することで、ページを作成していきます。
「やること」と「条件」という日本語のパーツを組み合わせることによって、生成したページの挙動を柔軟に作成・変更することが可能です。
事前にページを作成することで高速にアクセスできる「静的ページ」、常に最新の情報にアクセスできる「動的ページ」を用途に応じて使い分け(作り分け)ることが可能です。
エブリサイトを使いこなすための情報をドキュメントや動画で公開中。
操作手順から応用アイデアまで、あなたのチームのDXを支えるヒントがここにあります。
| エブリサイトドキュメントサイト | 操作方法や仕様のドキュメントです。 |
| YouTube再生リスト | 入門動画、チュートリアル動画などがあります。 |
| 「エブリサイト図鑑」 | PDFでダウンロードできます。また、記事化されているので、Web上で読むこともできます。 📹️ 動画版「動画で一気見!エブリサイト図鑑」 |
| gusuku サポートサイト | TIPSや契約関連のドキュメントです。 |